たあたんブログ

どうも たあたんです。このブログでは日常生活の中で買ってよかったものを紹介したり、チャレンジした出来事を紹介していきます。

【ベビーモニター】パナソニック KX-HC705 レビュー

みなさんお疲れ様です。たあたんです。

 

今回はパナソニックベビーモニターを購入してみたのでレビューです!

 

 

購入したきっかけ

息子の昼寝や夜寝付いたあとに夫婦どちらかが子供に張り付いてないといけなく、時間が二人でゆっくりする時間がなかなか取れませんでした。

ベビーモニターがあれば、寝室に寝かせたまま二人で映画でも見たりできるねって話してて今回購入に至ったわけです。

購入したのはコチラ↓

早速開封

ベビーモニター

中身出して広げてみた

中身は

  • カメラ
  • モニター
  • それぞれの電源アダプタ
  • 電池パック
  • 説明書
  • 壁掛けアダプタ

でした。まあ至ってシンプル。

まず最初にやること

説明書読んで注意事項を確認。説明書って苦手なんですけど(笑)

そして、電池パックを本体に入れました。それだけです!

ちなみに、モニターは充電式で充電できたらコードレスOKですが、カメラは電源ケーブルを繋ぎっぱなしにします。

 

電源を入れてみました

ベビーモニター

自動的にカメラと接続します

電源のオンオフは、電源ボタンの3秒長押しで可能です。

オンにしたら勝手にカメラと接続しにいってくれるので待ちます。

これは次回以降もオンにした時点で発生するようです。

 

接続が終わると

早速カメラの映像が映ります。

ベビーモニター

まだテスト段階です

通知がくるパターンとしては、

  • 音を検知(泣き声)
  • 動きを検知(寝返りとか?)
  • 温度を検知(熱中症にならないようにとか)

でした。かなりの感度でピコンピコン反応するのでテストではうるさいくらいでした(笑)

でも赤ちゃんの様子を検知できるのは、普通の見守りカメラよりも多機能なのでとても安心です。

部屋への取り付けについて

さて、ある程度テストしていよいよ取り付けなんですが、子供の手の届くところに置くのもだめだし、広く映す必要があったので壁の高い位置に設置を考えました。

壁掛けアダプタが付属しているのでまずは取替。

ベビーモニター

これがデフォルトの台

ネジを10円玉でくるくる外します。

壁掛けアダプタに差し替えてネジを留めます。

ベビーモニター

壁掛けアダプタに替えた

簡単に取り替え出来ました。

いよいよ取り付け

子ども部屋の壁にいざつけようと思いましたがやはり壁に穴を開けるのは抵抗が。。

そこで、DIY用に用意していた2×4材を活用することに!

ベビーモニター

壁に柱を立てかけてみた

なるべく高い位置に印をつけ下穴を開けます。

ちなみに説明書にガイドがあるので参考にできますよ!

ベビーモニター

ガイドはこんな感じ

ちなみにネジはついてこないので別途用意が必要ですのでご注意を!

ベビーモニター

ネジつけこんな感じ

ネジは最後まで埋め込むとカメラを引っ掛けられないので注意してくださいね。

ベビーモニター

取り付け後こんな感じ

前述の通り、電源アダプタはつけっぱなしなのでコードが下に伸びてます。

赤ちゃんに触られないようになにかしら工夫が必要かもです。。

使った感想

実際の写真がないんですが、思ったことを箇条書きします。

写りが悪いんですが撮ってみました。あと、思ったこと↓

ベビーモニター

電気を消した部屋を映してます。
  • 暗闇でも映って見やすい
  • 動きや音の検知がすごい
  • 音楽や胎内音も流せる
  • 双方向で会話できる

ここらへんがいいと思いました。

 

みなさんも使ってみては??

 

最後までお読みいただきありがとうございました!